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2017.07.24 Mon 07:38:28

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2009.01.01 Thu 00:00:00

インストール
sudo でパスワードを必要としない設定
最新の状態へ
ホームディレクトリ名を日本語から英語に変更
日本語環境セットアップヘルパにてソフトインストール
パネルにシステムモニタを追加
NTPサーバーと同期するように設定
気温と天気を表示する
テキストエディタ、manpage のインストール
右クリックメニューからターミナルを開くスクリプト
パスワード管理ソフト
ウイルススキャナ
Firefox用アドオン
Thunderbird用アドオン
Java 開発環境
ウィンドウのボタン配置を左右変更
PDF結合 PDF分割ソフト
VMware Server 2 による仮想環境構築
PR

2010.06.12 Sat 20:39:11

Ubuntu 10.04(Lucid Lynx)をダウンロードしインストール

2010.06.12 Sat 20:42:20

$ sudo visudo

    hoge ALL=(ALL) NOPASSWD:ALL

2010.06.12 Sat 20:43:51

$ sudo aptitude update
$ sudo aptitude upgrade

2010.06.12 Sat 20:45:44

$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
  [次回から表示しない]にチェックを入れた後、[Update names]をクリック

2010.06.12 Sat 20:47:09

システム > システム管理 > 日本語環境セットアップ・ヘルパ より以下をインストール

 Thunderbird(メールソフト)
 thunderbird-locale-ja(thunderbirdの日本語表記データ)
 lv(less風ファイルビューア)
 flashplugin-installer(Adobe Flash Player)
 lha-sjis(Shift_JISなファイル名対応LHA)
 adobereader-jpn(Adobe Reader日本語版)
 adobereader-jpn-ipamonafont(Adobe Reader用IPAモナーフォント)

2010.06.12 Sat 20:52:20

画面上部のパネルを右クリックし、『パネルへ追加』よりシステム・モニタを選択

追加されたシステム・モニタを右クリックして設定を開き、監視するリソースのメモリ、ネットワーク、ハードディスクにチェック

色を以下に変更

    * プロセッサ
        o ユーザ:#00FF00
        o システム:#0000FF
    * メモリ
        o ユーザ:#FF0000
        o 共有:#0000FF
        o キャッシュ:#FFFFFF
    * ネットワーク
        o 受信:#008282
        o 送信:#FF00FF
        o ローカル:#0000FF
    * ハードディスク
        o 読み込み:#0000FF
        o 書き込み:#FF0000

2010.06.12 Sat 20:57:32

システム > システム管理 > 時刻と日付の設定 > クリックして変更可能に
  ロックを解除した後、設定を手動からインターネット上のサーバと同期させるに変更

  NTPサービスのインストール後、時刻サーバの選択ボタンを押し、
  下部のテキストエリアにntp.nict.jpと記入して追加

2010.06.12 Sat 20:57:50

画面右上の時計をクリック → カレンダーの下にある場所をクリック → 編集をクリック

時計の設定ウィンドウが表示されるので追加ボタンを押し、場所の名称の欄に日本と入力してポップアップから地域を選択する。後はOKボタンを押せば設定が反映される。

2010.06.12 Sat 20:58:13

$ sudo aptitude install vim manpages-ja manpages-ja-dev
$ sudo update-alternatives --config editor

2010.06.12 Sat 20:58:36

$ sudo aptitude install nautilus-open-terminal

2010.06.12 Sat 20:58:55

$ sudo aptitude install keepassx

2010.06.12 Sat 20:59:15

$ sudo aptitude install clamtk

2010.06.12 Sat 21:03:54

FireGestures(マウスジェスチャー)

2010.06.12 Sat 21:04:12

Quicktext

2010.06.12 Sat 21:04:32

$ sudo add-apt-repository "deb http://archive.canonical.com/ lucid partner"
$ sudo aptitude update
$ sudo aptitude install sun-java6-jdk

Eclipse
$ sudo aptitude install eclipse

日本語化
http://mergedoc.sourceforge.jp/index.html より pleiades 1.3.1 (安定版)をダウンロード
$ unzip pleiades_1.3.1.zip
$ sudo cp -Rf plugins/* /usr/lib/eclipse/plugins/
$ sudo cp -Rf features/* /usr/lib/eclipse/features/

$ sudo vi /usr/lib/eclipse/eclipse.ini
末尾に以下の一行を追加
-javaagent:/usr/lib/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar

補完機能をCtrl + Spaceに変更する
   1. まず、Ctrl + Spaceを日本語入力の切り替えにしないようにする。
      システム→設定→iBusの設定
      切り替えの右横の「…」ってボタンをおして、Ctrl+Spaceのショートカットを削除する
   2. Eclipseで補完の割り当てを変更する
      ウィンドウ→設定→一般→キー
      フィルタに「コンテンツ」と入力する。一番上にでてくる「コンテンツ・アシスト」のバインディングをCtrl + Spaceにする

Visual Editorのインストール
 1.メニューから「ヘルプ」→「新規ソフトウェアのインストール...」を選択します。
 2.「作業対象」に以下のURLを入力してEnterキーを押します。
   http://download.eclipse.org/tools/ve/updates/1.4/
 3.「VE 1.4〜」というツリーが表示されるのでここを開いて「Visual Editor」にチェックをし(ここだけチェック)、次へボタンをクリックします。
 4.「インストール詳細」画面が表示されるので次へボタンをクリックします。
 5.「使用条件の条項に同意します」をチェックして、完了ボタンをクリックするとインストールが始まります。
 6.インストールが終了したらeclipseの再起動の問い合わせがでるので「はい」をクリックします。


2010.06.12 Sat 22:24:50

Change Window Buttons Nautilusスクリプト をダウンロード

ホームフォルダ内の隠しフォルダ「~/.gnome2/nautilus-scripts」にコピーし実行権限付与
$ chmod +x 該当スクリプト

デスクトップを右クリックして「スクリプト」メニューから「Change Window Buttons」より
「Move window buttons to the 'right' side」オプションを選び、「OK」ボタンをクリックする。
設定エディタ(GConf)を開くかどうかのメッセージが表示されるが、必要はないので「キャンセル」


2010.06.12 Sat 22:25:11

$ sudo aptitude install pdfsam


2010.08.11 Wed 03:40:21

必要なツールをインストール
$ sudo aptitude install linux-headers-`uname -r` build-essential xinetd
 
VMware Server 2 ダウンロード
VMware-server-2.0.2-203138.i386.tar.gz
 
解凍
$ tar -xzf VMware-server-2.0.2-203138.i386.tar.gz
 
シリアル番号をこちらより入手
 
ソースの修正
/usr/lib/vmware/modules/source/vmnet.tar
内にある
vmnet-only/vnetUserListener.c
#include "compat_sched.h"
を追加(#include区の末尾)
 
/usr/lib/vmware/modules/source/vmci.tar
内にある
vmci-only/linux/vmciKernelIf.c
#include "compat_sched.h"
を追加(#include "compat_highmem.h"の下に)
 
修正後はtarで再度固める
tar cvf vmnet.tar vmnet-only/
rm -r vmnet-only/
tar cvf vmci.tar vmci-only/
rm -r vmci-only/
 
パッチ適用
$ wget -O - http://www.ubuntugeek.com/images/vmware-server.2.0.1_x64-modules-2.6.30.4-fix.tgz | tar xvfz -
$ ./vmware-server.2.0.1_x64-modules-2.6.30.4-fix.sh
 
VMware Server 2 インストール
$ sudo ./vmware-config.pl
  ほとんどの質問にデフォルトで良いが、VMware 管理ユーザ設定箇所のみ
  [yes]と入力し、ログインユーザを登録する

キーマップ変更
$ vi ~/.vmware/config
================↓=========================================↓==================
xkeymap.language = jp106
xkeymap.keycode.37 = 0x01d  # Control_L
xkeymap.keycode.64 = 0x038  # Alt_L
xkeymap.keycode.97 = 0x073  # kana_RO
xkeymap.keycode.100 = 0x079 # Henkan
xkeymap.keycode.105 = 0x11d # Control_R
xkeymap.keycode.107 = 0x137 # Print
xkeymap.keycode.108 = 0x138 # Alt_R
xkeymap.keycode.110 = 0x147 # Home
xkeymap.keycode.111 = 0x148 # Up
xkeymap.keycode.112 = 0x149 # Prior
xkeymap.keycode.113 = 0x14b # Left
xkeymap.keycode.114 = 0x14d # Right
xkeymap.keycode.115 = 0x14f # End
xkeymap.keycode.116 = 0x150 # Down
xkeymap.keycode.117 = 0x151 # Next
xkeymap.keycode.118 = 0x152 # Insert
xkeymap.keycode.119 = 0x153 # Delete
xkeymap.keycode.132 = 0x07d # backslash
xkeymap.keycode.133 = 0x15b # Super_L
xkeymap.keycode.135 = 0x15d # Menu
================↑=========================================↑==================

VMware 再起動
$ sudo /etc/init.d/vmware restart
$ vmware


Firefox 3.6でVMware Remote Clientが動作しないため
直接プラグインに含まれているコンソールを立ち上げる
 
/usr/lib/vmware/webAccess/tomcat/apache-tomcat-6.0.16/webapps/ui/plugin/
にある環境に合うものを任意のディレクトリにコピーしunzip
 
unzip後、pluginsの下に vmware-vmrc がいるので、cd してから直接これを実行
 
ログイン画面が表示され、ホスト名には「localhost:8333」と入力